起業家を名乗るなら馬車馬を歓迎しよう

こんにちは、
深作浩一郎です。

Googleの仕事術、考え方が
自由な起業家像に当てはまるので
以下にシェアしておきます。

==引用ここから==

Googleを語るうえで無視されがちなことは
ハードワークの価値です。
記者がGoogleを取りあげるとき、
ハードワークは避けられないものと
いったふうに書かれることが多いです。
しかし、実際は“週130時間働けるか?”
というような世界です。
これに対する答えはイエス。

寝る時間、シャワーの時間、
トイレに行く回数を
コントロールすれば可能です。

■参考サイト
http://www.gizmodo.jp/2016/08/marissa-mayer-work-130-hours-a-week.html
※ページ重いので注意

==引用ここまで==

世界的企業の
Googleの仕事術なわけですが
130時間働いてるそうです。

一週間の77%相当です。

よくよく考えてみると
男にとっての
ビジネス時間としては
妥当なもんでしょう。

というか、
起業家を名乗るならば
ビジネス漬けになってないと
おかしいわけです。

これすらもせずに
稼げないと言うのは
少しカッコ悪いかも
しれませんね。

もちろん、稼いだ先に
自由な時間が待ってるのも事実ですし

実は、

今日まで

私もハワイにいました。

(*´ω`)

ハワイの詳細はまた後日
ご紹介しますが
自由な時間を手にするために
馬車馬のように
自分の取組むべきビジネスに
熱中していきましょう!

ということで
引き続き頑張っていきましょう!

深作浩一郎

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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