おうちで応援、かって北海道をどこよりも先に応援する社長

株式会社エグゼクティブマーケティングジャパンおよび同社代表取締役深作浩一郎は、北海道知事・鈴木直道氏が発表をした「おうちで応援、かって北海道を勝手に応援する会」を立ち上げて、新型コロナウイスの感染拡大で需要が落ち込む道産食材の応援支援を行うことにしました。
今後は弊社メディア各所による告知活動、北海道関連のオンラインサロン・オンラインコミュニティでの拡大、取引先各社への通達などの活動を強めてまいります。

おうちで応援、かって北海道とは?

鈴木知事 危機的状況の”道産食材”を救おう…消費拡大目指し「おうちで応援 かって北海道」を提唱

鈴木知事は4月23日、新型コロナウイスの感染拡大で需要が落ち込む道産食材の消費拡大を目指した新たなキャンペーンを発表しました。

 「おうちで応援 かって北海道」と名付けたキャンペーンのポイントは以下の3つ。

▼「おうちでレストラン」
外出自粛でレストランにいくのが難しい中、自宅をレストランにみたて、小さな花を飾るなどしながら、道産食材をつかったデリバリーなどの料理を楽しもう。

▼「おうちで食育クッキング」
家庭で子どもなどと共に道産食品をつかった料理などに取り組もう。

▼「おうちでプレゼント」
「オンライン帰省」などが話題となるなか、道産品をオンラインで購入し、相手にプレゼントしよう。道内で頑張る生産者を応援しよう。

鈴木知事は今後、専用ホームページを立ち上げ、運動を推進していく考えを示しました。
また学校の休校で牛乳の消費が落ち込んでいることから、日常生活のなかで、牛乳をもう一杯多く飲むよう呼びかけ、自らも牛乳をかぶ飲みする動画をアップするなどして運動を盛り上げていきたいとしました。
引用元:https://www.fnn.jp/articles/-/35685

長期の戦いになる感染症ですが、国民が一丸とならねばいけない中、北海道札幌市出身の深作浩一郎および株式会社エグゼクティブマーケティングジャパンは全力で、今できることに注力してまいります。

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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