美人のムフフ映像から学ぶビジネス既視感

こんにちは、
深作浩一郎です。

とあるHなサイトを
仕方なく見てたときの話。

サイト内にある
とある女性の画像に
妙な既視感を感じました。

私はその手の女優さんに
詳しいわけではないので
既視感を感じた部分は
「撮影場所の風景」です。

なんと、その画像の撮影場所は
私がかつてプチセミナーを開催した
高級シティホテルの
スイートルームと同じ部屋だったのです。

画像内の女性の背後に飾ってある
ホテルの調度品が
あまりにも特徴的なものだったので
スマホのスクロール中にでも
既視感を通り越して
一瞬で気付き
思わず指の動きが止まりました。

そして、

「あそこで撮影してるのか」と

妙な興奮を覚えたのです。(*´ω`)

で、

本日、あなたに共有したいことは
私がシティホテルで撮影した
OLのナンパ物と思われる
ムフフな映像に興味津々である、
ということではなく

「ビジネスにおいても
既視感を大事にしてますか?」

という、真面目な話です。

どんなビジネスに取組んでいても

「あれ、この既視感どこかで。。。」

というものを感じるはずです。

例えば、アフィリエイト。

稼いだ金額が高くなればなるほど
どんな案件を紹介すれば沢山売れて
どの案件は売れないから紹介してはいけない、
という感覚が掴めるかと思います。

なので、売れそうな案件を見つけたときには
過去の経験に基づく既視感で
「あ、これ売れるかも」と判断力が身に付き
更に、アフィリエイト報酬を増やすことが
簡単になってくるはずです。

せどり転売や物販ビジネスも同じでしょう。

仕入れをしていると
この商品は多分利益でるな、と
値段を検索する前にわかるはずです。

これも既視感を操ってますよね。

このようにビジネスにおいても
既視感を感じる機会が
増えてくればくるほど
あなたは着実に成長の階段を
登っている証拠になります。

他にも、メルマガ及び
セールスレターのコピーライティング。

有料商品を販売するための
流れやステップというのは
見込み客を集めてから
セールスに至るまで
パターンが完成されています。

というのも
人間が商品を購入するための動機や
感情の流れは
古くは、誇大ギリシャの時代から
既に研究され尽くしていたと
述べる学者もいるように

ある程度のレベルまでいくと
既視感しか生まれないのです。

でもって、大事なのは
それを自分自身で操れるようになること、です。

ノウハウを知ったかぶって
「そんなの聞いたことありますよ〜」とか
ほざく人に限って

「じゃあ、実際取組んでますか?」と聞くと

正々堂々と心の底から
「はい!やってます!」と宣言できる方は
非常に少ないわけです。

だからこそ、
それら基礎的なノウハウであっても
取り組み続けることで
その他大勢から頭一つ抜け出ることは
とても簡単なのです。

そして、その、最初に一歩として
まずはテンプレートやお手本に沿って
体験してみればいいのです。

そして、
ボンヤリと既視感だったものを
自身の体験から
形あるスキルと莫大な収入へと
昇華していきましょう。

てなわけで
私がマーケティング調査の一環で

偶然、
たまたま、
仕方なく、
ホントは嫌だったけれども
見ざるを得なかった
とあるえっちなサイトの
美人OLのサムネイル画像に学ぶ

「ビジネス既視感」との付き合い方でした。

深作浩一郎

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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