赤字は負け組

こんにちは、
深作浩一郎です。

もし、あなたのビジネスが
赤字な場合には
急いで黒字にしてください。

赤字は「負け組」です。

誰がなんと言おうと
負け組、です。

厳しいことを言いますが
さっさと頭つかって
ビジネスをして
黒字にしてください。

頭を使う方法がわからなければ
私のもとで学んでください。

起業家である以上、
男でも
女でも一緒ですが
赤字は負け組です。

資本主義社会でのお金というのは
価値提供の見返りに受け取れるもの。

つまり赤字ということは
どれだけエラソーなことを言って
エラソーなビジネスをしてても
社会に価値を認められていない、もしくは
社会から不要と思われている、ということ。

残酷ですがこれが現実です。

起業家として
恥ずべきことです。

であるならば
さっさと価値を認めてもらいましょう。

そのための

で、この赤字話をすると
大抵の負け組起業家は図星のため
心の拠り所として税金の話をします。

「こ、深作浩一郎サン
私は赤字にして
節税をしてるんですよ(´ω`:)」

はぁ。。。┐(´-`)┌

では、さっさと黒字にしてください。

真に稼いでいる場合や
社会に価値を認められている場合は
そんなチンケなことを
気にすることないんですよ。

むしろ沢山稼いで
払うもんはスパッと払う方が
気持ちいいです。

レベルが低くダサい自分を守り
言い訳して、自己肯定する前に
さっさと黒字化して
俺みたいな発言ができるように
なるべきです。

マジでダサいです。

で、雇われの身が嫌ならば
血反吐をはいて、
血尿でるまで働きましょう。

ビジネスは利益出してナンボです。

大企業様ではなく
私たちみたいな
スモールビジネスであれば尚更です。

さっさと赤字は
黒字にしましょう。

深作浩一郎

■追伸.

ちなみに赤字にならない方法は
原価をかけずに
利益率の高いビジネスをすることです。

では、それは何?

きっと、私のメールを
読んでればわかりますし
もしわからなければ
聞いてください。

それでは。

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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