俺らがスピードにこだわるべき理由

こんにちは、
深作浩一郎です。

先日、屋久島に遊びにいった時
かの有名な縄文杉を見るために
山道を往復約8時間の
トレッキング(山登り)を
してきました。

https://www.google.co.jp/search?q=%E7%B8%84%E6%96%87%E6%9D%89&safe=off&espv=2&biw=1282&bih=734&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0CC8QsARqFQoTCN_V_ebSvsgCFaJdpgod0-wAyg

もう二度と、縄文杉を見に
8時間もの道のりを
歩き続けることはないでしょうが

ビジネスにも通じる
成功法則を見つけたので
共有します。

というのも、
“ゆっくりと山登りをする人”と、
“早いペースで山昇りする人”

果たしてどちらが
「ラクして山頂に到達できるか」
という話です。

一見、ゆっくりと登る方が
体力をセーブしながら
歩けるような気もしますね。

しかし実際は
歩く距離が同じである以上
歩くペースが早い方は
山頂にたどり着くのも
早く、苦労に感じる時間も
少なくて済むのです。

その一方でゆっくり歩くと
結局、登るべき距離に
変わりはないので

ゆっくり歩く分だけ
苦労に、苦痛に感じる時間も
長く感じてしまう、
ということです。

つまり、ダラダラと
山登りをするよりも

テキパキと登る方が
圧倒的に
ラクに山登りができる、
ということになるのです。

・・・

・・・

もうお気づきだと思いますが
これはビジネスでも同じです。

ダラダラと、チンタラと
ビジネスを大きくするよりも

テキパキと動いて
効率良い手順で
さっさと成功する方が
ラクに決まってます。

ダラダラ進んでも
テキパキ進んでも
歩くべき距離は
同じなのですから。

私たちの歩く道に
近道はありません。

それであるならば
一日でも早く理想の収入と
理想のライフスタイルを
手にする方が
得だと思いませんか?

スピード意識して
やるべきことを
やっていきましょう。

どうせ、いつかは
その道を通るのですから!

深作浩一郎

■追伸.

我ながら非常に
わかりやすい例え話だと
思いますがいかがでしょう?

感想、待ってます。(*´ω`)

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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