稼ぐための似て非なる愚行

こんにちは、
深作浩一郎です。

情報発信のタブーは
“媚(こび)を売ること”です。

“媚びを売る”と
“褒める”は
似て非なるものです。

媚を売った瞬間、
情報発信者としては
稼ぐことが
難しくなります。

だからといって
厳しい言葉を投げればいいのか、と
いえばそれも違うわけですが。

簡単にできるポイントは
リアクションでしょうか。

人に好かれようようと思って
必死になって媚を売るのではなく
しっかりと相手の話を
聞いてあげるのも時には大事です。

そこで、はっきりと
リアクションをとってあげることで
相手は、あなたに好感をもちます。

いわば「聞き手にまわる」ということです。

ということで、私の周りに
コミュニケーション力と勘違いして

「私はコミュニケーション力、高いから」

と言ってる割には
媚を売ることしかできていない
イタい馬鹿がいたことを思い出し
ふと、優秀なはずのあなたに
お伝えしたくなりました。

私のメールで学び
これからも情報発信を通して
圧倒的に稼ぐ素質があるだろう
優秀なあなたには
決してはき違えてほしくない
コミュニケーションのポイントだったので
参考にしてみてください。

これを極めていくと
コピーライティングスキルなしでも
ネットで商品をバシバシ売ることが
できるようになります。

しかも相手から感謝をされて。

そんなテクニックです。

結局はコピーライティングスキルも
相手を理解することですからな(*´ω`)

深作浩一郎

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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