よろにく(表参道・青山)可愛い美人店員が焼いてくれる噂のシルクロースなどメニュー画像と写真

表参道青山にある高級焼肉店よろにく。肉好きを自称する方はご存知の方も多いのではないでしょうか。
食べログ評価の安定して上位10位以内、いつまにかブロンズとかシルバーとかゴールドになってたりもしていますが食べログ評価でも常に全国上位になる雰囲気バツグンの焼肉屋さんです。

まぁ、食べログの評価なんてものは所詮食べログでしかないわけで物差しにもならない感じだと思いますが、有名どころなグルメサイトでもよく取り上げられるよろにく(表参道青山)。

席に座ってからディナーコースを選び、あとは店員さん(恐らくアルバイト?可愛い・美人orイケメン率が高い、気がする)が順序よくテンポよくこちらを確認しながら前菜からメインの極上牛肉までを全てもってきてくださる素敵な焼肉屋です。

ただまぁ、個人的には私が伺った際もビジュアルが可愛らしい女性店員さんだったと記憶しています。
ただまぁ、アルバイトの店員さんで経験不足だったbのか焼き方が微妙だった肉があったり、アルバイト店員さんが席を離れている間に肉が焼すぎになったりした点だけ、気になってしまいました。
もしかすると、アルバイトの店員さんによってはビジュアルが可愛い・綺麗・イケメンなどあるように、各自技術には多少まばらな部分があるのかもしれません。仕方ないですね。

が、至れり尽くせりな高級焼肉屋として、雰囲気もデート向け、可愛い・キラキラ系女子にかぎらずどんな女性にも抜群の受けだろうなと感じるインテリアと立地と、お肉でしたので以下に写真とともに、よろにく(表参道青山)さんをまとめてご紹介できればと思います。

よろにく(表参道青山)予約方法

よろにく表参道青山メニュー画像と写真18
私は、表参道でデトックスついでの岩盤浴に行った帰りに予約して行ってきました。
当日の電話予約だったのですが、確か開店と同時にお願いをしたらすんなり予約がとれたと記憶しています。
なのでよろにく(表参道青山)に予約をとるならば、電話が一番確実かなと思います。

でもって、当日でも早い時間など、人が少なめな時間を狙えば当日予約も簡単にとれます。
もちろん、人気の時間帯は18時〜21時頃だと思いますのでこの時間帯でよろにく(表参道青山)に予約をとろうと思っている場合は前もってよろにく(表参道青山)に直接電話をして予約を聞いてみるのが一番だと思います。
恐らく対応はアルバイトさんだと思いますが、逆にいえば、アルバイトスタッフの店員さんの数も多かったので、「今かけると混む時間だからお店に迷惑かも」と思われる心優しい方であっても気にすることはないと思います。

よろにく(表参道・青山)ディナーコースメニュー画像と感想:目玉のシルクロースもあるよ

以下、私がお伺いした際に注文したディナーコースメニューの感想と写真です。

追記:完全に勘違いでした。
確か15000円くらいのコースだったと記憶しているのですが、(松竹梅の松)、今ディナーメニューを調べてみると、9000円のコースが一番高いですね。
うーん、ディナーメニュー変わったんですかね?なんか3つのコースから一番高いコースを選んで15000円+飲み物だった記憶が強いです。
もしかすると他のお店との勘違いかもしれませんので、その場合は単純に私の記憶障害ということでお察しくださいませ

よろにく(表参道青山)さんの入り口、小道をはいったところにある地下のお店です。雰囲気バツグン。写真の時間は17時だか18時の開店直後です。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真01

前菜的な何か。何を食べたのか忘れてしまった。とりあえずビールを頼んで、美味しかった記憶はあります
よろにく表参道青山メニュー画像と写真02

ナムル盛り合わせ、ほうれん草、豆もやし、ゼンマイの安定3品ナムル。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真03

キムチ盛り合わせ!白菜、カクテキ、きゅうりのオイキムチ。こちらも定番どころの3品です
よろにく表参道青山メニュー画像と写真画像04

本日のコースメニュー、9000円コースってめっちゃ書いてるじゃん。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真05

よろにく表参道青山メニュー画像と写真06

センマイを軽くツマミ的に和えて。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真07

軽く炙った肉(部位は忘れた)と、奥はネギトロっぽく生のお肉(か軽く火を通しているもの)を海苔で食べる一品でした。酒が進んでしまうものです。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真08

サラダ。肉を食べる前にはちゃんとサラダを食べて血糖値の上昇を抑えましょう。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真09

いよいよ待望の極上焼肉。奥からハツ(心臓)、牛タン、中落ち部分。美味い!
よろにく表参道青山メニュー画像と写真10

もう一枚!
よろにく表参道青山メニュー画像と写真11

多分牛タンから焼いた。分厚いですね。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真12

これは多分中落ちの薄切り部分
よろにく表参道青山メニュー画像と写真13

カタサンカクとツチノコ。どちらも珍しい部位です。いい焼肉屋じゃないと出てこない部分で、とろけるような甘みが特徴です
よろにく表参道青山メニュー画像と写真14

焼いて。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真15

あまりイケてない写真になってしまいました。もっと接写するべきだった
よろにく表参道青山メニュー画像と写真16

お吸い物inハチノス。割烹や会席料理を意識してるかのごとくのタイミング。口の中の脂を落としてもらう、とかそういうお店側の気遣い的なディナーコースメニューなのでしょう。ハチノスも食感が素敵です。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真17

手前が商標登録もしている噂の「シルクロース」。奥が牛ヒレ肉の王様部位「シャトーブリアン」。頭が高い、ひかえおろう
よろにく表参道青山メニュー画像と写真18

こんなもん、美味いのは当然である
よろにく表参道青山メニュー画像と写真19

小さなライスボールもいただける。こんなもん、合わせると美味いのは当然である。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真20

美味いのは当然
よろにく表参道青山メニュー画像と写真21

うまい
よろにく表参道青山メニュー画像と写真22

うま
よろにく表参道青山メニュー画像と写真23

手前がサブトンという部位、奥がサーロインとのこと。サシが立派なお肉ですね。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真24

サーロインは大根おろしで。贅沢です。美味い。大根おろしの水気をとってあるのもポイント高いです。しょーもない店だと水っぽく出て来る店とかあるじゃないですか。まともなお店なら当たり前のことかもしれませんがこういうところが個人的にはポイント高いです。デキる方って感じ。ビジネスでも同じですよね。気が利かないやつほど貧乏起業家ですしおすし。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真25

サブトン(部位)のすきやき。卵を用意して、美人で可愛い店員さんが焼いてくれるのをひたすらに待つだけ。多分ここらでビール3-4杯。いい気分。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真26

ほどおく焼けた極上肉を食らう。美味いのは当然である。言葉はいらない。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真27

阿波の手延べそうめんとのこと。美味い。冷麺が定番ですが、そうめんも美味い。一人暮らしだとまず作らないですからね。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真28

デザートはかき氷で締め。冷たい。けど美味しい。ふわっふわの氷とフルーツがちゃんとあるのが嬉しいですね。酵素もしっかり取って肉の脂と相殺したつもりになれてアラサーの身体に罪悪感を感じずに帰れます。ご馳走様でした。
よろにく表参道青山メニュー画像と写真29

よろにく系列店はどんな店?2号店と3号店も焼肉屋だった件

よろにくの系列店もあるらしく、そちらも会合とかには向いてるかもしれませんね。
本日時点で、私は「よろにく(表参道青山)」しか行ったことないですが、よろにくの系列というと、銀座うかい亭が銀座通り沿いに出店し割烹うかいみたいな系列をイメージすればいいのでしょうかね。

調べたところ、よろにくさんには系列店もあるそうです。

赤坂見附駅にある「赤坂 みすじ」
https://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13114946/

末広町駅にある「生粋 (ナマイキ) 」と
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13165294/

これらの焼肉屋が実質、よろにく2号店と、よろにく3号店になるようです。

食べログで見るだけで恐縮ですが、値段帯もよろにく(表参道青山)より安くコスパも良いかもしれませんね。
よろにく(表参道青山)の本山を攻めるよりはまずは系列店から!という場合でも、既によろにく(表参道青山)さんに行き慣れた方でも系列店の味と雰囲気を楽しめるという意味ではとても素敵な選択肢だと思います

総評:よろにく(表参道)食べログ全国10位内常連店。噂のシルクロールなどメニュー画像と写真まとめ

よろにく表参道青山メニュー画像と写真24

表参道の岩盤浴に行く機会があり、汗や老廃物をたっぷり落としたあとのよろにく(表参道・青山)さんに訪問。
身体から抜け落ちた水分を、極上牛肉の脂で摂取する贅沢を味わった一日でした。

ただ、高いですね。
焼肉でこれ、しかもバイトの女の子が焼いてこれかー、と思う気持ちもどこかにあったり、。

新宿ノーミートノーライフ仕込みの俺が焼いた方が美味いとも、思った肉があったりなかったり。
まぁ、アルバイト(っぽい)子にそれを言っても始まらないし、出しゃばらずに、美味しく、その空間を味わうためのお店側の心遣いと受取、本当に美味しく、いい思い出になりました。

ただまぁ、価格が気になる方、決して安い店ではないどころか都内、日本屈指の超高級焼肉店がよろにく(表参道・青山)さんです。

なので、例えば、男同士で美味い肉を純粋に楽しむ!とかなら、もっといいお店も沢山あることを覚えておいてください。
値段や価格が全てではないです。
これはいくら稼ごうとも、です。
個人的にはこのブログでもお世話になっている、新宿のノーミートノーライフさんとか、やっぱ最強です。

ただ、よろにく(表参道・青山)は気になる女性を落としたり、決めたいときには断られることを知らない無敵のオファーになると思いますので男性諸君は一度いってみてください。
でもって、どうせ頼むなら一番いいコースの、今回ご紹介したシルクロースやら何やらがたくさん出てくるコースにするといいです。
絶対にこのコースが一番感動度合いは高いでしょう。

ちなみに私は、当日の予約でもとれました。
確か平日だったと思いますがディナーの参考に是非どうぞ。
多分ランチはやってない、と思います。

店名 よろにく(Yoroniku)
ジャンル 焼肉
住所・GoogleMap(グーグルマップ) 東京都港区南青山6-6-22 ルナロッサ B1F
電話番号 03-3498-4629
公式サイト・食べログなどURL https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13042979/
リアルに支払った金額・値段・予算(税込み) 一番いいコースで約1万0000円くらい+お酒の進み具合な気がするけど多分その時々で変化、一人あたり合計15000円から2万円、個別注文できるアラカルトもあったと思うがこの手のクラスのお店になると素人がぎゃーぎゃー選ぶよりもコースメニューを選んだ方がスマート。しかも結果的に安くなることが多い。
よろにく(表参道)食べログ全国10位内常連店。噂のシルクロールなどメニュー画像と写真。工藤順也さんの握るミシュラン最高峰の芸術鮨最後に一言 毎度のごとくグルメぶるつもりも
食通ぶるつもりもありません。

しかし大事なのは
どのお店であろうとも
「食べに行く」ではなく
「食べさせていただく」という心だと思うのです。

なぜなら、これはビジネスで成功する方も同じマインドだからです。

ビジネスでも「学ぶ」ではなく「学ばさせていただく」という
マインドセットをお持ちの方こそが成功し続ける傾向にあります。
私と同じ「食べること好き」なあなたの参考になれば嬉しいです。

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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