隣のブス女

こんにちは、
深作浩一郎です。

助けてください。

今、某カフェにいるのですが
隣の女が
ブスすぎてヤバいです。

何がブスかといえば
静かなカフェ内で
大声で電話です。

しかも海外?の友人と
チャットしながらです。

いやー、勘弁してくれ。

というか店員さんも
見て見ぬふりはやめてくれ。

しょーもないダミ声で
チャット中の友達と
軽井沢にエアビーで予約して旅行楽しみだの
ママに車で送迎してもらうだの

「今日、イブサンローランの●●●(聞き取れず)を買っちゃって〜」

どれだけ着飾ってるのか知りませんが
心がブスすぎます。

静かで素敵なカフェで
なんとも思わないんですかね?

席をはずして電話するとか。

私のメールを楽しみにしている
素敵なレディで淑女でもある
あなたからすれば
このブス女の行動は
信じられないでしょう。

やっぱり
女性は中身だなと
改めて思います。

でもって、こういう女に限って
男の態度がどうだのほざくわけです。

というか今まさにリアルタイムで
男の話をして
その手の話になりました。

言動不一致もここまでいくと
反面教師として清々しいです。
┐(´-`)┌

「テメーの人格がその程度だから
その程度の男しか寄って来ないんだよ。」と。

てなわけで私も
素敵なお店に伺った際には
隣のブス女みたいな
酷く醜い行為を
知らずしてやらないように
気をつけたいと思います。

私も完璧超人ではないですし
あいにく貴族の生まれでも
天竜人の子孫でもないです。

なので、もしかすると
成功するべき者として
ふさわさしくない行動を
無意識にとることも
あるかもしれません。

失敗をすれば
それを糧に成長するのもいいですが
最低限の人間としてのマナーは
守っていきたいと心に誓いました。

それこそ、もしかすると

「深作浩一郎サン!
成功するべく紳士は
ブスという単語は使わないですよ!」

という意見もあるかも、しれません。

でもまぁ、私をご存知の方や
メルマガをはじめ情報発信で
真に稼いでいる方々は
私がブスという醜い単語を
“あえて”使っていることにも
お気づきと思います。

あえて、醜い単語を使う
決定的な理由としては

「本音を隠さずにズバリと
言っちゃうところに憧れる」

「綺麗ごとばかり言ってしまう
私とちがって羨ましいなぁ」

「本音を語るのは勇気がいるけど
深作浩一郎サンをお手本にして
明日はズバリ本音を言ってみようかな」

など顧客離れを気にして本音になれずに
“モヤモヤしている情報発信者さん”の
お手本になるためであったりもします。

そして、そこから
更にスクリーニングに繋げる
上級テクニックであることも
言うまでもないでしょう。

テクニックとうことでもないですが
パソコン一台だけで
稼ぎ続けている情報発信者として
お手本になる姿も見せないといけないわけで
まさに、ちょうどいいテーマだったので
「ブス」という醜くもキャッチーで
強烈な単語を使わせていただきました(*´ω`)

そんなわけで

「人のふり見て我がふり直せ」と

いうお話でした。

やっぱり人として
当たり前の人格を磨き続け
清く正しく誠実に生きることが
カッコいい人生ですよ。

今日のブス女を晒し上げることで
あなたが
更に素敵に内面から
キラキラと輝く方へと
進化していただければ
嬉しいです。(*´ω`)

深作浩一郎

■追伸.

ちなみに私が過去に
指摘された反省ポイントは
良いお店に伺った際の
鼻水問題ですね。

私は鼻炎持ちな体質で
調子悪いときは
ズルズルと酷いのですが、、、

以前はお店の雰囲気で
鼻をかむ、かまないを
判断してました。

しかし一度、友人に注意されてから
「そうだよな、俺が間違ってたな」と
素直に認め、心から反省して
シビアにいく事にしてます。

これも鼻炎体質である
人間のマナーかな、と。

過去の私が
カッコ悪かったので
鼻に悩む諸君も
是非参考にしてみてください。

カッコいい男になりましょう。

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もちろんスーパーで野菜と肉買って一人鍋とかする日もあります。
学生時代は牛丼屋の松屋でもバイトしてた食いしん坊な男です。

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